スリランカ


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スリランカ料理研究家・林美幸 アハサ先生と旅するジャフナ美食と文化の旅 8日間
スリランカ料理のその先へ。 北部ジャフナで出会う、知られざる食文化の世界。

ツアーコード:【C-UK4】


  • スリランカ料理研究家・林美幸 アハサ先生と旅するジャフナ美食と文化の旅 8日間
  • スリランカ料理研究家・林美幸 アハサ先生と旅するジャフナ美食と文化の旅 8日間

出発日設定
2027年02月04日
旅行代金
499,000円





スリランカ料理と聞いて、どんな料理を思い浮かべますか?
実は、スリランカの食文化は地域によって個性豊か。
今回訪れる北部ジャフナには、ほかの地域とはまた違った、独自の食の世界が広がっています。

この旅の案内役は、スリランカ料理の魅力を伝えるアハサ先生。
ジャフナの伝統料理「クール」をはじめ、名物のジャフナクラブカレー、そしてシンハラ家庭料理まで。
3回のクッキングクラスを通して、スリランカ料理の奥深さを学びます。

パルミラ椰子から生まれる食品や伝統的なジャグリーについて学んだり、絶品ギードーサが味わえる昔ながらのタミル食堂を訪ねたり。
現地の食文化を、料理すること、味わうこと、そしてその土地を訪れることを通して体験します。

さらに、世界遺産アヌラーダプラやシギリヤロック、ジャフナの寺院や島々も訪問。食だけではないスリランカの歴史や文化にも触れていきます。

ジャフナでは3連泊し、移動の負担を抑えながら北部の魅力をじっくり満喫。

旅の最後には、コロンボの歴史ある名門ホテル、ゴール・フェイス・ホテルでの滞在も待っています。

料理を学ぶ。土地を知る。人と出会う。

いつもの観光旅行ではなかなか味わえない、スリランカの食文化を深く知る特別な旅へ。

スリランカ料理が大好きな方も、料理を学ぶことが好きな方も、そして、まだ知らないスリランカに出会いたい方も。

アハサ先生と一緒に、ジャフナから始まる美食の旅に出かけませんか?

▶︎ツアーの紹介イベントもございます。お気軽にご参加ください
11月6日(金)19:00~21:00 
東京・三鷹台のyellowバーにてお食事会&説明会
詳細・申し込みはこちら 

(林美幸さんのInstagramで、インスタライブの説明会も後日配信予定)

ポイント

スリランカ料理研究家・アハサ先生(林美幸氏)プロフィール



1997年、初めての一人旅で訪れたスリランカで主人と出会い、翌年に結婚。
スリランカから遠い日本に来てくれた夫に、スリランカ料理を作って喜ばせたいという思いから、料理を習い始める。
スリランカ料理のおいしさとヘルシーさに魅了され、より多くの方に知ってもらいたいという思いが芽生え、2013年に料理教室をスタート。
2015年からは、年に一度のスリランカツアーを企画し、観光と料理を学ぶ機会を提供している。
現在は、自宅や出張形式、オンラインでのレッスンを行ったり、イベントの開催も行っている。

スリランカ案内人うっちゃん プロフィール


▶︎11月6日(金)19:00~21:00 東京・三鷹台のyellowバーにてお食事会&説明会。
詳細・お申し込みはこちら

(スリランカ料理研究家、林美幸さんのInstagramで、インスタライブの説明会も後日配信予定)


◆ツアーコーディネーター:内海由周 こと スリランカ案内人うっちゃん プロフィール

2003年初めて訪れたスリランカに魅了され脱サラ
「スリランカとの架け橋に!」2004年スリランカ事業会社設立
2010年よりスリランカ案内人として活動
うっちゃんと行くスリランカツアー開始
2014年よりスリランカ旅行業本格スタート
以来多くの旅人さんのスリランカ旅をコーディネート
2020年2月からYouTubeチャンネル
「スリランカTV うっちゃんねる」を運営

「いつも、となりに、スリランカ」をモットーに
スリランカの魅力を発信中

うっちゃんの Instagram @uchalanka
                      YouTube   @SrilankaU
スリランカ料理とは?


スリランカ料理というとどんなイメージがありますか?
「インド料理となにが違うの?」
「辛いのかな?」
実はよく分からない方も多いのではないでしょうか。

スリランカ料理ってインド料理と違って、
油をあまり使わないのでとってもヘルシー。
そしてアーユルヴェーダに基づいたスパイスの使い方や食べ方は
心と身体のケアと繋がっています。

● 特徴1  ココナッツミルクのまろやかなコク
スリランカ料理に欠かせないココナッツミルク。自然な甘みとまろやかなコクが、スパイスの風味を引き立て、奥深い味わいを生み出します。

● 特徴2  米を中心とした豊かな主食文化
スリランカの食卓の中心はお米。さまざまなカレーやおかずと一緒にいただきます。一方、小麦粉を使ったロティや、米粉を使った麺料理など、地域によって多彩な主食が楽しまれています。

● 特徴3  旨みを引き出すモルディブ・フィッシュ
日本のかつお節によく似た「モルディブ・フィッシュ」は、スリランカ料理の旨みを支える伝統食材。野菜料理やサンボルなどに加えることで、味に深みを与えます。

● 特徴4  香り豊かなスパイスとハーブ
スリランカ料理の香りを特徴づけるのが、カラピンチャ(カレーリーフ)とランペ(パンダンリーフ)。カラピンチャの爽やかで複雑な香りと、ランペの甘く芳醇な香りが、スパイスと重なり合い、スリランカ料理ならではの風味を生み出します。



現地の食文化を作って、味わって、深く知る。3回の特別なクッキングクラス

  • ✔ 日本人に知られざる北部ジャフナの豊かな食文化
  • スリランカ北部ジャフナは、タミルの人々が育んできた独自の食文化が息づく地域。南部や西部のシンハラ料理とは異なるスパイス使いや調理法、土地ならではの食材が魅力です。南インドとの歴史的なつながりを持ちながら、ジャフナ独自に発展してきた料理の奥深さに触れます。
  • ✔ 合計3回の特別なクッキングクラス&実食
    現地の家庭や地域に伝わる料理を、実際に作って味わう特別な体験。食材の扱い方、スパイスの組み合わせ、伝統的な調理法など、レシピだけではわからない食文化を五感で学びます。
  • ▶2月6日(土):クッキングクラス 1 &ランチ
      【ジャフナの伝統料理である クール(Kool)はじめジャフナ郷土料理】
       魚介類や野菜などを使った具だくさんの伝統料理「クール」。ジャフナの人々の暮らしに根づいた郷土料理を学びます。

    ▶2月7日(日): クッキングクラス 2 &ランチ
      【ジャフナ名物クラブカレーとピットゥ(Pittu)】
  •    豊かなスパイスの香りが特徴のジャフナ式カニカレーと、米粉やココナッツを使った蒸し料理「ピットゥ」。
  •    北部ならではの味わいと調理法を体験します。

    ▶2月9日(火): クッキングクラス3 &ランチ
      【 シギリヤ ・ビレッジサファリ&シンハラ家庭料理】
  •    ジャフナとは異なる食文化が息づくシンハラ地域へ。村の暮らしに触れながら、伝統的な家庭料理を学び、地域による食文化の
  •    違いを体感します。
  • ✔ スリランカ料理研究家と巡るからこそ、学びが深まる
  • 「なぜこのスパイスを使うの?」「この料理はどんなときに食べるの?」
    スリランカの食文化を長年研究し、現地で学び続けてきた料理研究家が、食材や調理法の意味、料理にまつわる文化や習慣を日本人目線でわかりやすく解説します。

    ただ料理を作って食べるだけでは終わらない、スリランカの食文化を深く知る旅です。




充実の世界遺産&文化体験

  • スリランカを代表する2つの世界遺産を訪れます。

    古代シンハラ王朝の都として栄えた「アヌラーダプラ」は、巨大な仏塔や寺院、樹齢2000年以上と伝えられる聖なる菩提樹が残る仏教の聖地。

    一方、「シギリヤロック」は、高さ約200mの巨大な岩山の上に築かれた5世紀の王宮跡。頂上からの絶景と、古代の高度な建築技術に圧倒されます。

    さらに、アーユルヴェーダや伝統工芸にも触れ、スリランカの歴史と文化を多角的に体験します。

ジャフナの暮らしと文化に触れる、多彩な観光・体験プログラム

料理以外にも見どころ、魅力がいっぱいのスリランカ。スリランカの魅力をたっぷり体験していただきます。
 
 料理教室だけでなく、歴史ある寺院や美しい自然、伝統的な食文化に触れる体験も充実。北部ジャフナを中心に、スリランカの多彩な魅力を楽しみます。

- 【カルピティヤのビーチ散策】
- 【世界遺産アヌラーダプラ観光】
- 【パルミラ椰子の加工食品や伝統的なジャグリー作りについて学ぶ体験】
- 【アハサ先生おすすめのMalayan Cafeで絶品ギードーサを堪能】

- 【ジャフナ観光  ナッルール寺院など】

- 【アーユルヴェーダ体験】
- 【世界遺産シギリヤロック登頂・観光】※オプション





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宿泊するホテルの紹介

宿泊は、スリランカらしい自然や文化を感じながらも、日本人の方にも安心して滞在しやすいホテルを選定。
コロンボでは清潔感のある近代的ホテル、地方では景色や癒しを楽しめるリゾートホテルなどワクワクするラインナップです。海外が初めての方でも過ごしやすく快適です。

【各ホテルの特徴と魅力】
● Silver Shine Beach Resort (カルピティヤ)
特徴: 手つかずの自然に囲まれたアットホームなビーチリゾート
魅力: 観光地化されすぎていない、カルピティヤ本来の静けさと美しい海辺の空気を感じられるエコフレンドリーな宿です。派手な設備はありませんが、旅の初日に移動の疲れを癒し、スリランカの自然に体を馴染ませるのにぴったりの心地よい空間です

● Jetwing Jaffna (ジャフナ)2月5日、6日 
特徴: 北部ジャフナのランドマーク的存在のモダンホテル
魅力: スリランカの大手高級ホテルチェーン「ジェットウィング」が手がける、ジャフナ中心部に佇む洗練されたシティホテルです。客室は快適そのもので、北部独特のタミル文化を意識した美しいファブリックやデザインが随所にあしらわれています。
お楽しみポイント: ルーフトップバーからの景色が絶景です。ジャフナの街並みや遠くに見える海、そして美しい夕日を眺めながらゆったりと過ごす時間は格別です。

● Northgate Jaffna (ジャフナ) 2月7日
特徴:ジャフナ鉄道駅のすぐ隣に位置する、伝統的な文化とモダンな快適性が融合したラグジュアリーホテル
魅力:客室は広々としていて、モダンなインテリアでありながら、ジャフナの伝統を感じさせる落ち着いた空間を提供しています。

● Kaveri Resort & Spa(ハバラナ)
特徴: シギリヤロックから約4.6kmの場所にあり、豊かな大自然や小川、緑に囲まれた静寂な環境に包まれています
魅力: 熱帯の木々や庭園に囲まれ、街の喧騒から離れてゆったり過ごせるのが魅力。スリランカの伝統的なアーユルヴェーダを取り入れたスパを備えています。旅の疲れを癒やしながら、現地ならではのウェルネス文化に触れられる点も特徴です。

● Galle Face Hotel (コロンボ)
特徴: 1864年創業、アジア屈指の歴史を誇る最高級名門ホテル
魅力: スリランカを代表する、歴史的価値の極めて高い伝説的なコロニアルホテルです。イギリス植民地時代の威厳ある建築美、重厚な木製の床、美しい調度品など、一歩足を踏み入れればまるでタイムスリップしたかのような贅沢な空間が広がっています。
お楽しみポイント: インド洋に面した広大なテラス(ベランダ)で過ごす夕暮れ時は、このホテルの代名詞です。海に沈む夕日を眺めながら波の音を聴くひとときは、旅のフィナーレを飾るにふさわしい最高にロマンチックな時間になります。





日程表

1日目

成田⇒コロンボ⇒カルピティヤ

午前:成田空港集合。アハサ先生(林美幸さん)と合流。
   スリランカ航空にてコロンボへ。

夕刻:バンダラナイケ空港着。うっちゃん、日本語ガイドと合流。
   専用車で、手つかずの自然が残る美しいビーチエリア「カルピティヤ」へ。



【カルピティヤ泊/食事 朝:× 昼:機内 夕: 機内 】

2日目

カルピティヤ⇒ジャフナ

【聖地アヌラーダプラを経て、未知なる北部ジャフナへ】

午前:【カルピティヤ ビーチ】散策。

ローカルレストランで昼食。

午後:【世界遺産・アヌラーダプラ】観光・見学。
スリランカ最古の仏教聖地であり、広大な遺跡群が残る世界遺産の街。

夕刻:この旅のメイン 北部のジャフナへ。
南部とは異なる独自のタミル文化や食文化が色濃く残る、日本人のあまり訪れないディープなエリア。
ジャフナで3泊しますので、ゆったりのんびりジャフナをお楽しみください。


ローカルレストランで夕食。



【ジャフナ泊/食事 朝:〇 昼:× 夕:×】

3日目

ジャフナ

【ジャフナ郷土料理とパルミラ椰子の伝統を学ぶ】

午前:クッキングクラス 1 &ランチ
【ジャフナの伝統料理クール(Kool)はじめ郷土料理】

クール(Kool): パルミラ椰子の根の粉でとろみをつけ、新鮮な魚介とスパイスを煮込んだジャフナの象徴的な名物スープです。
   
午後:【パルミラ椰子を使った食品や伝統的なジャグリーについて学ぶ体験】

パルミラ椰子: 北部の人々の暮らしを支える命の木。その蜜から作られる優しい甘みの「ジャグリー」の秘密に迫ります。

夕刻:【ジャフナ観光1】
ナッルール寺院(美しいヒンドゥー教聖地)など 観光・見学。


ローカルレストランで夕食。



【 ジャフナ泊/食事 朝:〇 昼:〇 夕:×】

4日目

ジャフナ

【絶品カニカレーと、アハサ先生おすすめのローカルレストラン】

午前:クッキングクラス 2 &ランチ
   【ジャフナ代表する料理:ジャフナクラブカレーとピットゥ(Pittu)】

ジャフナクラブカレー : 独自の調合スパイス(ジャフナ・カレーパウダー)で煮込んだ、スリランカで最も有名で贅沢な極上カニカレーです。

ピットゥ : 米粉と削ったココナッツを筒に入れて蒸し上げた、カレーに最適な主食です。


夕刻:アハサ先生おすすめの「Malayan Cafe」にてギードーサ(ギーで焼いた南インド風クレープ)を堪能


ローカルレストランで夕食。

【 ジャフナ泊/食事 朝:〇 昼:〇 夕:×】

5日目

ジャフナ⇒ハバラナ(シギリヤ周辺)

【古都への移動と、心身を癒すアーユルヴェーダ体験】

午前:専用車でハバラナ(シギリヤ周辺)へ。

ローカルレストランで昼食。

午後:【アーユルヴェーダ体験】
スリランカの食とも深く繋がっている、スパイスやハーブを用いた伝統医療の知恵を、トリートメントを通じて体感し旅の疲れを癒します。

ローカルレストランで夕食。



【ハバラナ泊/食事 朝:〇 昼:× 夕:×】

6日目

ハバラナ⇒コロンボ

【天空の要塞シギリヤ・ロックと、至高のビレッジクッキング】

早朝:【世界遺産:シギリヤ・ロック】登頂・観光。(オプショナルツアー:別料金)

   高さ約180~200メートルの巨大な一枚岩で、1982年にユネスコ世界遺産に登録された古代の要塞都市・王宮跡です。

   ホテルでゆっくり滞在するプランも可能です。

午前: クッキングクラス 3 &ランチ
【シギリヤ ビレッジサファリ・シンハラ家庭料理】

薪火をくべ、土鍋を使って伝統的な家庭料理を仕上げていく、スリランカ料理の原点ともいえる豊かで温かい家庭料理を実食します。


午後:専用車で最大都市コロンボへ。
   歴史ある名門海洋リゾートホテルに宿泊。
   
夕刻:ローカルレストランで夕食



【コロンボ泊/食事 朝:〇 昼: 〇  夕: × 】

7日目

コロンボ

終日:コロンボ市内観光とショッピング。

夕刻:専用車でバンダラナイケ空港へ。うっちゃん、日本語ガイドとお別れ。

夜:スリランカ航空にて帰国の途へ




【機内泊/食事 朝:〇 昼: × 夕: 機内 】

8日目

コロンボ⇒成田

午前:成田空港着
お気をつけてご自宅までお帰りください。



【食事 朝:機内 昼: × 夕: × 】

※航空機スケジュールは予告なく変更となる場合がございますので予めご承知ください。

条件

最少催行人数
5名(定員10名)

添乗員
なし


食事条件


朝食6回・昼食3回・夕食0回(機内食を除く)

利用予定航空会社
スリランカ航空

利用予定宿泊施設
カルピティヤ/Silver Shine Beach Resort
ジャフナ/Jetwing Jaffna および Northgate Jaffna 
ハバラナ/Kaveri Resort & Spa 
コロンボ/ゴールフェイスホテル

一人部屋追加代金
55,000円 (6泊)

海外旅行保険

ツアーは安全を心がけていますが、万一の事故・病気のために、海外旅行保険に加入をお願いします。緊急の場合にはチャーターフライトを要請する場合も考えられ、その際には莫大な費用がかかることもあります。

ビザ
※電子渡航認証(eTA)を出発前に取得する必要があります。オンラインで取得可能です。外国籍の場合、駐日スリランカ大使館へご確認下さい。

別途必要料金
旅行代金に加算して、別途次の料金が必ずかかります。(2026年11月現在)
日本出発空港の旅客サービス施設使用料等:成田3,160円
現地空港諸税:9,600円、燃油特別付加運賃:1,000円
国際観光旅客税:3,000円

オプショナルツアー シギリヤロック観光:入場料35米ドル(現地払い)

【旅行代金に含まれるもの】
・航空券(エコノミークラス)、移動、宿泊、食事

【 旅行代金に含まれないもの 】
・ホテルの一人部屋追加料金
・日本国内の交通費(ご自宅~ご出発空港間など)
・日程表に記載のない観光、送迎、食事の代金
・お客様がご注文された飲物代、追加料理の代金・任意の海外旅行保険料・ランドリー代、電話代、通信費等の個人的諸費用
・ビジネスクラスご希望の場合、お問い合わせください
※航空機スケジュールは予告なく変更となる場合がございますので予めご承知ください。

出発日・旅行代金

【成田発着】

出発日 ご旅行代金 催行状況 予約希望
02月04日(木) 499,000円
募集中

※上記旅行代金に追加して燃油サーチャージ、各国諸税が必要です。
※上記旅行代金は2名1室利用代金です。

■募集型企画旅行条件書をご確認ください。


【旅行・企画実施】株式会社ピース・イン・ツアー 観光庁長官登録旅行業第2192号/日本旅行業協会会員
【住所】〒165-0026 東京都中野区新井2-30-4 1.F.O ビル7F
【総合旅行業務取扱管理者】小山 耕太
【TEL】: 03-5860-0071 【FAX】: 03-5860-0072
【E-mail]: info@pitt.co.jp