子どもたちに「学び」と「栄養」を届ける旅 イメージ
大人学生
カンボジアオンライン

~社会企業NOMPOPOKのSEND ONEを通して子どもたちの未来をお菓子で創ろう~
子どもたちに「学び」と「栄養」を届ける旅

カンボジアの栄養課題と聞くと栄養不足の子どもが多くいると想像する方は少なくないと思いますが、栄養不足の子どもが多い反面、健康や栄養を考慮されずに作られた市販のお菓子を頻繁に口にし、栄養過多で肥満の子どもも増えてきています。このツアーではこの栄養問題解決に向けて活動をしてる社会企業NOM POPOKのSEND ONE参加を通して、カンボジアが抱える栄養課題を認識し、その解決に向けどうするべきかを考えます。NOM POPOKさんと一緒に子ども達へ未来(お菓子)を届けませんか?

出発日
2021年
02/23
催行
決定
国境食堂HARUを訪ねて イメージ
大人学生
カンボジアオンライン

~店主・古川沙樹さんとつながる~<第1部>
国境食堂HARUを訪ねて

タイとの国境に位置する町、ポイペト。カンボジア内戦時代には広大な難民キャンプがあった地。 その後は、タイからカンボジアへ悪路を抜けるバックパッカーの登竜門ともいわれるボーダーの町でしたが、 現在は経済特区へと成長し、日系企業の進出が進んでいます。そんなポイペトで店を構えているのが国境食堂HARU。 このツアーでは、店主の古川沙樹さんとつながり、国境が閉ざされた町の今を知り、HARUの果たしている役割について迫ります。

出発日
2021年
02/06
ポイペトで活動するNPO法人サンタピアップを訪ねて イメージ
大人学生
カンボジアオンライン

~代表・古川沙樹さんとつながる~ <第2部>
ポイペトで活動するNPO法人サンタピアップを訪ねて

タイとの国境の町・ポイペトを基点に活動をしているNPO法人「サンタピアップ」。カンボジア語で「平和」を意味するサンタピアップは、地域の人々の自立を目指し、ポイペト郊外の農村で生活支援や職業訓練を軸に活動をしています。 そして、このサンタピアップの代表を務めるのが日本人女性の古川沙樹さん。社会福祉士という資格を生かし、村の子どもたちの教育支援活動を継続して行っています。現地で活躍する古川さんの協力のもと、村人や子どもたちの様子、ポイペトが抱える問題を深く知り、本当に求められる自立支援について考えます。

出発日
2021年
02/27
受付終了
農村に暮らす人々に出会う旅 イメージ
カルチャー
カンボジア暮しオンライン

~乾季のカンボジアを満喫しよう!~
農村に暮らす人々に出会う旅

アンコールワットなどの遺跡群が有名なシェムリアップ。見渡す限り一面に広がる田んぼや畑。どこか懐かしい風景。現役で活躍する牛車。そして素朴で温かい村人たちの笑顔。シェムリアップから少し足を延ばせば、そんなのどかな農村に行くことができます。オンラインで田舎の村へ出かけ、村人たちと交流。乾季にしか製造されないヤシ砂糖をつくるお宅にお邪魔し、乾季ならではのカンボジアを一緒に感じませんか?

受付終了
ちょっと遅めの初詣&クメール粥で無病息災、長寿健康を願う旅 イメージ
カルチャー
カンボジアオンライン

~コロナに負けず今年こそカンボジアに行こう!~
ちょっと遅めの初詣&クメール粥で無病息災、長寿健康を願う旅

新型コロナウイルスに翻弄された2020年。2021年こそ、カンボジアに行こう!という想いで企画したオンラインツアー。七草粥ならぬクメール粥を作り、カンボジアのお寺でオンライン初詣、カンボジアのみんなと新年会を楽しみませんか? 2021年は良い1年になるように、みんなで楽しく過ごしましょう!

受付終了
子どもの栄養改善について考える旅 イメージ
大人学生
カンボジアオンライン

オンラインで社会企業NOMPOPOK代表の大路紘子さん・福原明さんとつながる
子どもの栄養改善について考える旅

カンボジアの抱える社会問題のひとつに、子どもの栄養不良があります。カンボジアでは、健康的な食生活や栄養について学ぶ機会が少なく「お腹をふくらます」ことが、食べることの目的になっていることが原因と考えられています。また、子どもたちは、普段から食の安全や栄養についてほとんど考慮されていない市販のお菓子を多く消費しています。「カンボジアの子どもたちに栄養や健康的な食生活の大切さをお菓子を通じて伝える」をモットーに起業したお菓子製造・販売企業であるNOM POPOK (以下「POPOK」)の大路紘子さんと福原明さんとオンラインでつなぎ、カンボジアの現状そして未来への活動をお話し頂きます。

受付終了
トンレサップ湖のほとりで暮らす人々を訪ねる旅 イメージ
大人学生
カンボジア暮しオンライン

村の女性とともにかごバックブランドを立ち上げた中川裕聖子さんとつながろう
トンレサップ湖のほとりで暮らす人々を訪ねる旅

東南アジア最大の湖、トンレサップ湖のほとりの村で村人とともに奮闘する日本人女性、中川裕聖子(なかがわゆきこ)さん。彼女が村人とともに立ち上げたブランドPavanasara(パヴァナサラ)。このオンラインツアーでは普段の観光ツアーでは見ることができないウォーターヒヤシンス(日本名:ホテイアオイ)の収穫の様子や村人の生活の様子、手作りの作業の様子をご覧いただけます。中川さんとともにかごバックが出来あがるまでの様子を一緒に体感してみませんか?

暮らすように旅するミャンマー イメージ
カルチャー
ミャンマー体験

~ミャンマー人になりきってバガンとヤンゴンを歩いてみよう!~
暮らすように旅するミャンマー

ミャンマーの人たちはどんな生活をしているんだろう?現地の人と同じような暮らしを満喫してみたい。その国をお客さんとしてではなく、住んでいる人として感じてみたい。普通の観光旅行ではない、普通の生活体験旅行をお楽しみください。

出発日
2021年
02/03
出発日
2021年
02/17
出発日
2021年
03/03
出発日
2021年
03/17

新着情報