受付終了
/暮らすように旅するカンボジア 年末年始特別Ver. イメージ
カルチャー
カンボジア2022年年越しツアー

~年末年始 特別企画!アンコールワット で初日の出を拝もう!~
/暮らすように旅するカンボジア 年末年始特別Ver.

2022年→2023年 を迎える!カンボジアの人たちはどんな生活をしているんだろう?現地の人と同じような暮らしを満喫してみたい。 その国をお客さんとしてではなく、住んでいる人として感じてみたい。普通の観光旅行ではない、普通の生活体験旅行をお楽しみください。

 絶景ハロン湾クルーズと世界遺産候補ドンラム村を巡る3泊5日 イメージ
カルチャー
ベトナム体験

バーヤ号に泊まる&歴史的集落ドンラム村を訪ねてみよう!
絶景ハロン湾クルーズと世界遺産候補ドンラム村を巡る3泊5日

次期世界遺産候補として有力視されている、ベトナムの昔懐かしい伝統家屋や風景がそのまま残る「ドンラム村」を訪ね、世界遺産のハロン湾では人気のクルーズ船「バーヤ号」で1泊2日のクルーズを。ひと味違う北部の旅のご提案です。

出発日
2023年
01/17
出発日
2023年
02/21
出発日
2023年
03/07
出発日
2023年
03/21
アンコール遺跡&田舎道を走る
サイクリングツアー3泊5日 イメージ
カルチャー
カンボジアスポーツ

自転車初心者もOK!1日だけのお気軽サイクリング
アンコール遺跡&田舎道を走る サイクリングツアー3泊5日

郊外の村々や小さな山への田舎道を選び、カンボジアの自然や農村の暮らしに触れて満喫することができる自転車ツアー。カンボジアの太陽を全身に浴びながら、専用車ではゼッタイ味わえない、カンボジアの風を感じて走ってみませんか?

出発日
2022年
12/30
2023年
03/21
アンコールワットと村のぽかぽか家族を訪ねて3泊5日 イメージ
カルチャー
カンボジア暮し

カンボジアの田舎の村を訪ねるツアー
アンコールワットと村のぽかぽか家族を訪ねて3泊5日

カンボジアといえばアンコールワット等の遺跡群。でもちょっと足を延ばして田舎に行けば、見渡す限り一面に広がる田んぼや畑。どこか懐かしい風景、牛車も現役で活躍、そして素朴で暖かい村人の 笑顔。そんなカンボジアの人と自然と暮らしに出会うツアーです。

出発日
2022年
12/30
2023年
03/21
地球緑化クラブ トングリ村植林活動と交流のスタディツアー 5泊6日 イメージ
大人学生
モンゴル交流

モンゴル・エコツアー 村の緑化活動と自立支援 (2023年5/24・9/13)
地球緑化クラブ トングリ村植林活動と交流のスタディツアー 5泊6日

ボランティア団体「地球緑化クラブ」のモンゴルエコツアー。現地の方々と交流、澄んだ空気の中に浮かぶ満天の星空も大変魅力的で、社会貢献も目的とした、緑林活動と交流の学びの旅です。

出発日
2023年
05/24
出発日
2023年
09/13
受付終了
国境の町ポイペトで自立支援について考える5日間 イメージ
カンボジア今冬再開
学生大人

~NPO団体 サンタピアップ~
国境の町ポイペトで自立支援について考える5日間

タイとの国境の町ポイぺトで、自立支援に関わる女性・古川沙樹さんがいます。そんな古川さんのもとを訪ね自立支援について考えます。ピース・イン・ツアーとNPO法人サンタピアップの信頼関係があってこそ実現するツアー。カンボジア現地事務所オークンツアー代表がポイペトまで同行いたします!

受付終了
プノンペン~シェムリアップまで
陸路で歴史順に巡る遺跡ツアー6泊8日 イメージ
カンボジア今秋再開
カルチャー

カンボジア第3の世界文化遺産《サンボールプレイクック》も訪ねる
プノンペン~シェムリアップまで 陸路で歴史順に巡る遺跡ツアー6泊8日

より深くカンボジアを理解し、クメール芸術の最高峰とも言える遺跡群を建造の歴史順に陸路でめぐることで、その試行錯誤や変遷も含めて観て感じ取る、そんなスペシャルなツアーです。ぜひとっても「濃い」カンボジアをご体験ください!

受付終了
芸達者ガイド・ポゥキィと行く!カンボジアを200%楽しむツアー イメージ
カンボジア今秋再開
カルチャー

2017年の笑い納め、2018年の笑い始めをカンボジアで迎えよう!!
芸達者ガイド・ポゥキィと行く!カンボジアを200%楽しむツアー

【受付終了 12/29出発】 カンボジア国内でわずか51名!カンボジア全州のガイドライセンスを持つ人気ガイドMR.ポゥキィが大好きなカンボジアを楽しくご案内します。MR.ポゥキィは知識はもちろんのこと、皆さんを楽しませる曲芸もたくさん持っています。道中は笑いっぱなしのこと、間違いなし!!

受付終了
いちばん美しい棚田と少数民族のくらし 4泊6日 イメージ
ベトナム今秋再開
カルチャー

ムーカンチャイ周辺の棚田、そしてヴィクトリア・サパでゆっくり
いちばん美しい棚田と少数民族のくらし 4泊6日

ベトナムの首都ハノイと高原の避暑地サパの中間地点にあるイェンバイ省。この地域は数多くの美しい棚田が見られます。 また、青モン族が多く住んでおり、伝統的で素朴な暮らしぶりを見ることもできます。棚田と少数民族が見たい!という方にオススメのツアーです!

受付終了
美味しいコーヒーに出会う旅 イメージ
東ティモール交流
学生大人

農家との交流からコーヒーフェスティバルまで
美味しいコーヒーに出会う旅

特定非営利活動法人 パルシックのスタディツアーが3年ぶりに復活!東南アジアに位置する東ティモールのコーヒー産地を訪れ、農家のみなさんと交流するだけではなく、年に一度の東ティモール・コーヒーフェスティバルに参加し、コーヒーのカッピングやテイスティングを始めとした様々なイベントを楽しみます。

受付終了
ゾウ使い養成コース&エコロッジで自然満喫 4泊6日 イメージ
ラオス今冬再開
カルチャー

ラオス語で操る象使いを目指そう!
ゾウ使い養成コース&エコロッジで自然満喫 4泊6日

ゾウに乗るだけのツアーはアジアで数多く存在します。でも、自分が「ゾウ使い」になれたとしたら?そんな夢を叶えるラオスのツアー。周辺の大自然をより楽しむため、ゾウのキャンプに併設されたマホート・エコ・ロッジに宿泊。朝から晩までラオスの大自然の息吹を感じることができるツアーの誕生です!

受付終了
 栃木 熱気球観光フライト体験 イメージ
体験
カルチャー

栃木 熱気球観光フライト体験

トルコのカッパドキア、オーストラリアのメルボルン、アフリカのサファリなど世界各地で大型気球での観光フライトが観光アクティビティとしてたいへん人気です。 そして2020年12月、日本で初めて一般社団法人日本熱気球事業協会認可の熱気球観光フライトが始まりました。 その先駆けとして弊社ジャパンバルーンサービスが栃木県渡良瀬遊水地でサービスを開始します。 8人乗りの熱気球に乗り、最高高度約1000mの空を45分~60分程度フライトします。昼間は太陽の日射であたためられた空気が上昇(上昇気流)するため、操縦が難しくなり飛ぶことが出来ないため、風のおだやかな早朝にフライトします。 熱気球は風を利用して飛んでいて風下の方向にしか進めないため、離陸地は当日の朝にならないと決まりません。着陸地も風向きにより変化するため、空には道がなく毎回違うフライトがお楽しみいただけます。優雅な空の旅をお楽しみください。

受付終了
カメラ好き集まれ!子ども交流と人気撮影スポットを巡る旅 イメージ
ミャンマー再開待ち
カルチャー

~レンズを通じて体感する ミャンマーの魅力~
カメラ好き集まれ!子ども交流と人気撮影スポットを巡る旅

仏教を信仰とするミャンマーの最大の魅力。それは、キレイに輝く数々のパコダと笑顔溢れる人々の笑顔です。ただ、撮影するだけではなく、ミャンマーで暮らす人々との交流を通じて、ミャンマー本当の魅力に触れ、その写真を撮りに行きませんか?カメラ好き女子限定のプログラムです。

受付終了
暮らすように旅するミャンマー イメージ
ミャンマー再開待ち
カルチャー

~ミャンマー人になりきってバガンとヤンゴンを歩いてみよう!~
暮らすように旅するミャンマー

ミャンマーの人たちはどんな生活をしているんだろう?現地の人と同じような暮らしを満喫してみたい。その国をお客さんとしてではなく、住んでいる人として感じてみたい。普通の観光旅行ではない、普通の生活体験旅行をお楽しみください。

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写真家・小池隆さんと行く!ミャンマー鉄道撮影ツアー イメージ
ミャンマー再開待ち
カルチャー

~日本製中古車両の「聖地」と言われるミャンマーで鉄道と人々を撮る~
写真家・小池隆さんと行く!ミャンマー鉄道撮影ツアー

2015年からミャンマーの人々と鉄道を撮影している写真家の小池隆さん。ミャンマーは日本の協力のもと、鉄道の近代化が進んでおり、近い将来、古い車両やホームの市場に集う人々は姿を消すことになるでしょう。そんな古いけれども大切なミャンマーの文化を撮影している小池隆さんと行くミャンマー鉄道撮影ツアーです。

受付終了
※受付終了※彫刻家・冨長敦也さんと行くミャンマー イメージ
ミャンマー再開待ち
カルチャー

孤児院や僧院の子どもと一緒にハートの石を磨きましょう! (3/26出発)
※受付終了※彫刻家・冨長敦也さんと行くミャンマー

【2020年3/26出発日限定】彫刻家・冨長敦也氏が立ち上げた、ハート型に彫った石を世界各地で人々と一緒に磨くことにより、世界中が石を通じて繋がりあえる市民参加型アート活動『Love Stone Project』。2016年ネパール・2017年ブータン、2018年カンボジア、2019年はベトナムに引き続き2020年はミャンマーの人々と一緒にハートの石を磨きます。